PR

筆まめの価格と安く購入する方法(2020年 Ver.30)

スポンサーリンク

2020年時点での筆まめ Ver.30 の価格、筆まめを安く購入する方法について紹介します!

スポンサーリンク

筆まめ Ver.30 の価格と安く購入する方法

筆まめの価格

筆まめとは住所録・宛名印刷ができる住所録・はがき作成ソフトです。年賀状といえば、「筆まめ」と言われるほど有名なソフトですね。

筆まめ公式:https://fudemame.net/products/hagaki/fudemame/

筆まめVer.30 オールシーズン(最新)|Win対応

筆まめは毎年バージョンアップされており、2020年5月時点での最新バージョンは「ver. 30」になります。毎年9月に新バージョンが発売されるのが例年の筆まめです。

筆まめの価格はいくらでしょうか?

こちらが筆まめ公式(ソースネクストeSHOP)の税込み価格です。(2020年5月時点)

エディション 販売形態 価格
オールシーズン パッケージ版 6,985円
ダウンロード版 5,808円
自動継続版 5,808円
オールシーズン アップグレード・乗換版 パッケージ版 4,235円
ダウンロード版 3,608円
自動継続版 3,608円

筆まめパッケージ版は送料450円がかかるので、送料を含んだ価格となっております。

「オールシーズン」と「オールシーズン アップグレード・乗り換え」の違い

筆まめは「オールシーズン」と「オールシーズン アップグレード・乗り換え」があります。

「オールシーズン」が通常版、「オールシーズン アップグレード・乗り換え」がすでに筆まめを使っているユーザー向けのアップグレード版になります。アップグレード版の価格は少し安くなります。

パッケージ・ダウンロード・自動継続の違い

「パッケージ版」はパッケージにDVDと本(操作ガイド)が入っています。「ダウンロード版」はダウンロードして使います。「自動継続版」は来年以降1,555円(税抜き)で自動アップグレードされます。サブスクリプションに近い方法で、常に最新バージョンが使えるのが「自動継続版」なんですね。

筆まめの使用制限としては、1ライセンスに同一家庭内の5台のパソコンまでという制限があります。

筆まめの価格を比較する

次に、筆まめの価格を大手ショップと比較してみましょう!

エディション 販売形態 公式 Amazon ビックカメラ 楽天ブックス
オールシーズン パッケージ版 6,985円 – 6,120円 5,680円
ダウンロード版 5,808円 6,490円 6,480円 6,490円
自動継続版 5,808円 – –
オールシーズン アップグレード・乗換版 パッケージ版 4,235円 3,740円 3,740円 3,480円
ダウンロード版 3,608円 3,740円 3,680円 3,740円
自動継続版 3,608円 – – –

筆まめ公式とAmazon・ビックカメラ・楽天ブックスの価格を比較してみました。

「パッケージ版」は楽天ブックスが安く、「ダウンロード版」は公式が安いということがわかりました。

「自動継続版」は公式のみ取り扱いの商品なので公式の一択です。

パッケージ版(楽天ブックス)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

筆まめVer.30 オールシーズン
価格:5680円(税込、送料無料) (2020/5/25時点)

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

筆まめVer.30 オールシーズン アップグレード・乗換版
価格:3480円(税込、送料無料) (2020/5/25時点)

 

筆まめを安く購入する方法

筆まめを安く購入するには、

  • 「パッケージ版」は楽天ブックスで購入するとお得!
  • 「ダウンロード版」「自動継続版」は公式で購入するとお得!
  • 「ダウンロード版」「自動継続版」より楽天ブックスの「パッケージ版」の方が安い!

ということがわかりました。

筆まめを安く購入したい場合は楽天ブックスのパッケージ版がお得ですね。

通常(パッケージ版)

通常(ダウンロード版)

アップグレード・乗り換え(パッケージ版)

アップグレード・乗り換え(ダウンロード版)

以上、筆まめの価格と安く購入する方法でした。

PCソフト
スポンサーリンク
この記事が役立ちましたらX・Facebook等でシェアしてください!

 

著者

名前:鎖の人

保有資格:ITパスポート、基本情報技術者、応用情報技術者、マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS Associate)、Microsoft認定プロフェッショナル Windows Server 2016(MCP)

筆者はソフトウェアエンジニアとしてIT業界に20年従事し、現在はエンジニア視点からOS・PCソフト・Office・オーディオ関連の記事をわかりやすく執筆しています。皆様のお役に立てれば幸いです。

コメント